キッチンに妥協しない!我が家がラクシーナを選んだ理由

キッチンはほぼ奥さんのこだわりゾーンでしたが、家の快適さを左右する重要な場所。

さまざまな見学やカタログ(5〜6冊!)を比較した結果、我が家はパナソニックの「ラクシーナ」を選びました。

対面式でリーズナブル、そして「高すぎない」が決め手。

ラクシーナで追加したオプション紹介

標準仕様からオプションで追加したものの中で、「おすすめ度」をランク分けして紹介します。

おすすめ度A(必須級!)

  • 深型食洗機:鍋やフライパンもOK。洗浄力・収納力ともに◎。
  • 底板ステンレス:重いもの&水濡れ対策に必須。カビ防止にも。
  • コンセント:手元で調理家電が使える!標準にすべき便利さ。

おすすめ度B(あると便利)

  • ほっとクリーンフード:掃除が苦手な方には救世主。風量自動調整も◎
  • ※デメリットは騒音。調理中は会話・テレビ音が聞き取りにくくなります。

おすすめ度C(正直いらなかった)

  • グリル付きIH:使ってない…。掃除も面倒で出番ゼロ。
  • センサー水栓:反応が微妙。ストレスになることも。

トリプルワイド vs グリル付きで迷った話

トリプルワイド(3口横並びIH)にも憧れましたが、調理スペースの確保を優先し、最終的にはグリル付きに。

…が、グリルの出番は皆無でした。

まとめ:ラクシーナにしてよかった?

全体的には満足していますが、事前に「使い方」をイメージして選ぶことが大事だと実感しました。

「標準から+いくら」でどんな違いが出るのかは、別記事で紹介しているのでぜひご覧ください。

少しでも参考になれば嬉しいです!